ソフト ド素人の3D-CAD

Microsoft VM のアンインストール

Microsoft VM (Microsft Java Virtual Machine)のアンインストーラーは
今のところ無いようなので、手動でアンインストールする事になる。

アンインストールするのは、Microsoft VM が必要なくなった時と
何かの拍子でMicrosoft VM が壊れてしまい、
再インストールする必要になった時くらいだ。

無料3D-CAD(3次元CAD)のAlibre Design Xpress では、Microsoft VM を必要としていたが、
後で必要なくなった時のためにアンインストールの方法を記す。

なお、通常は Microsoft VM は必要が無い限りインストールする必要は無い。
Microsoft VM は既にサポートが終了しているので、
通常は Sun Microsystems の Java をインストールしたい。

Sun Microsystems の Java のダウンロード

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Microsoft VM のダウンロード

無料3D-CAD(3次元CAD)のAlibre Design Xpress をインストールするには、Microsoft VM (Microsft Virtual Machine)をインストールする必要がある。

Microsoft VM がインストールされているか確認するには、Microsoft Virtual Machineの確認方法を見て頂きたい。

Microsoft VM は現在マイクロソフトでは配布していないので、Googleなどで「Microsoft VM ダウンロード」などで検索すると、二次配布先のサイトを探す事ができる。

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Microsoft Virtual Machineの確認方法

無料3D-CAD(3次元CAD)のX-CAD、(Alibre Design Xpress)をインストールするには、Microsft Virtual Machine(以下、Microsoft VM)が必要だ。

Sun Microsystems Java Runtime EnvironmentがインストールされていてもAlibre Design Xpressをインストールする事はできない。

Microsoft VM は、基本的には Windows 2000 SP4.0 以降、及びWindows XP SP1a 以降にはインストールされていない。

Microsoft VM がインストールされているか確認には下記の3つの方法がある。
 (1) Microsoft VM 診断ツールを使う方法
 (2) コマンドプロンプトを使う方法
 (3) Internet Explorerから確認する方法
 (4) ウェブサイトにて確認する方法

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MAC用 3DCADビューワー

3D-CAD(3次元CAD)で設計していると、デザイナーとの連携が必要なのだが、デザイナーがMACを使用しているとと、設計とデザインの手間取る事がよくある。
そんな時は、3D(3次元)モデルを色々な角度からの写した画像やDXFを用意して対応するのだが、
デザイン変更の都度、それを用意しなければならない。やりとりが多ければ多いほど、手間がかかる。(デザイナーとのやりとりが多ければ、良い製品となるのだが。。。)

そこで3D-CAD(3次元CAD)のなかでも、SolidWorksの使用者は、非常に便利なCADビューア(Viewer、ビューワー)であるeDrawingsを形状確認に利用するのが一般的。
SolidWorksはWindowsベースで使いやすいのだが、MAC利用者との連携までは無かったのだが。。。

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